生衛組合活性化塾2025in東京

2月21日、全国生活衛生営業指導センター主催の「生衛組合活性化塾」が東京都で開催されました。
秋田県から、前横手支部長の橋本マリ子さんが発表しました。

テーマは「これからの地域における生衛業の役割」で、全国生衛組合の取り組みを4県が紹介し、秋田県は横手市で行っている高齢者見守りネットワーク事業と美容店における高齢者の見守り事例を前支部長の橋本マリ子さんが発表しました。

このような事業を通し、生衛業者、生衛組合、指導センターが地域社会の在り方を考え、情報共有とネットワーク形成、組合活動の活性化を目指しています。